やるかやらないかよりもやるを択一!ただやり過ぎには注意!(^^)!

りゅう坊です!

『過ぎたるは猶及ばざるが如し』(すぎたるはなおおよばざるがごとし)

”何事もやり過ぎると、やり足らないのと同様に良くない” ということ。

 

やり過ぎが良くない と言われてもね、、、コントロールしづらいです。

ちょうどいい感じで物事ができればいいのかもしれないですが、、、

”ちょうどいい” っていうのも物事によって何をどう判断するかってのもあるし、、、

 

ボク個人は、やり過ぎぐらいで ”ちょうどいい” と考えます。

ただ、いろんな場面で 過ぎるは 弊害を誘発することも多々あり という話です。 

楽楽は ”らくにたのしく” そのためにやることはやる

りゅう坊りゅう坊

楽楽な人生を過ごすために

やらなきゃいけない、、、けどやり過ぎも楽じゃない

加減をコントロールするのにパワーも消費してしまう

 

何もしなきゃ楽です。でも何もしないのであれば楽しくもない。

ボクの言う楽楽は、やることはやってその中から楽に楽しくへシフトできるように

メンタル面で感じ取れれば OK ということです。

 

むずかしく考えてしまうと、デンジャラス!

迷走してしまわないように気をつけましょう!(^^)!

 

自身のみのことや何かを学ぶことなど これは、やり過ぎるくらいでも

いいと考えますが、

相手がある人間関係では、少し配慮も必要です。

 

仕事での作業面だったり、言動であったり、やり過ぎが影響する場合があるのです。

あなたも何かしら経験や感じた場面があるのでは?

唯一 自分のことはコントロールできる

他人の心の内は、見えません。言動で気持ちを聞いたとしてもそれが

100%本心であるかどうかは、残念ながらわかりません。

言動に行動が伴って、初めて信用できるということになります。

 

なので、相手を100%コントロールして自分の思い通りにすることは、困難です。

 

逆に自分自身はというと

時に感情が抑え切れなくなって後悔する行動をとってしまうこともありますが、

基本コントロール可能。

 

気は、自分の中にあり自分の思うように行動したり、言動できたりするからです。

相手に流されず、自分磨きに注力した方が結果、時間も有効に使えます。

 

先に『やり過ぎるぐらいでちょうどいい』なんて言いましたが、

自分自身に対してコントロールできないぐらいやり過ぎると本末転倒!

注意が必要です。

結果を得るためにはやらない選択はない!

やるかやらないか、すなわち行動するかしないかです!

何かを得るために

たとえば、楽楽を手に入れるのもやるしかないですね。

 

せっかくの人生です。思考して行動して生きましょう!(^^)!

ただ、くれぐれもやり過ぎて息切れしないように!

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