相手に伝わるかは”気”を感じてもらえるかどうかだ!(^^)!

りゅう坊です!

何事も 一瞬のチカラ を加えないと感じてもらえません。

これって何を言わんとしているのか? と思われたことでしょう。

 

常に100%で気合いを入れ、がんばっていたら身が持たないので

ここぞというときや相手に話しかけるときに

少し、インパクトを付けて自分のことを惹きつけるぐらいの勢いが必要、という話です。

あいさつは常識、なので威勢よくやる

たとえば、仕事場での朝一番。

あいさつから始まるわけですが、そこでボソボソと発声していたのでは、

のっけから暗~い一日になってしまう気がします。

 

なので、”一瞬のチカラ” を出すように準備しておくのです。

 

元気よく、ハキハキとあいさつされて気分が悪いなぁ~と思う人も

いないはずです。たまにウザいと感じる人がいるかもしれませんが、、、

でも『そんなこと知るかコラ』ぐらいの心持ちでいきましょう!(^^)!

人間社会にはさまざまな ”気” が存在する

逆にあいさつなしでいきなり仕事を押し付けてくるような上司は、要注意です。

・余裕がないか、・相手の立場を尊重していないか、・自分勝手か、

とにかく、あいさつは基本の基(気)です。

 

もちろん、部下や同僚の人たちにも同様に接しましょう!

 

前出のような上司がいたら、あいさつを返してくるまであいさつしてみましょう!(^^)!

少し、勇気が要りそうですがここでも ”一瞬のチカラ” で!

 

人間には、さまざまな ”気” が存在しています。

気というものが左右するところが大きいと感じます。

 

元気 勇気 本気 根気 短気 強気 損気 平気 

はたまた、食気(しょっき)悪気(わるぎ)などなど、、、まだまだたくさん。

 

気という文字、

敷いては、病は気から(病気)なんていう ”ことわざ” もあるように人間の精神・心理に

与える影響は密接であるということです。

要所で ”一瞬のチカラ” これを意識する

何かに取り組まないといけないとき、

のらないときもある。いやなときもある。やりたくないときも当然ある。

ならば必要なのは、気合い かもしれません。

 

根性論も今は、昔の話とされているようですし、語るつもりもありません。

しかし、少なからず今でも 気合いや根性で乗り越えなければ越えられないことも

あるのではと考えます。

 

時代が流れて世の中の思考に変化があっても

ここぞというタイミングでは、”一瞬のチカラ” を出すため

気合いや根性といった ”気” も必要だと言えます。

 

いくら考え方が変わっても根源にある 人間の本質 これは、

変わらないのです。

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